うまくいかない時
脳イキで途中で止まる。いい所で急に冷める時
あ、来たかも。
そう思った瞬間に、急に冷める。少し反応はあるのに最後まで行かない時は、反応を確認する目が強くなっていることがあります。気持ちよさより、失敗したくなさが前に出ている状態かもしれません。
「今だ」と思うほど遠のく
途中まで高まると、次に起きることを待ち始めます。すると、身体で感じていたものを頭で追いかける形になりやすいです。
この切り替わりは、かなり小さな瞬間で起きます。冷めたあとに「さっきまであったのに」と探し直すほど、さらに見つけにくくなることがあります。
止まる場所を見る
最初から何もないのか。少し来るけれど止まるのか。来た瞬間に怖いのか。ここを分けるだけで、読む記事は変わります。
途中で止まる人は、反応がゼロとは限りません。ゼロ扱いすると、次も「来たかどうか」だけを見張りやすくなります。
次に読むなら
反応はあるのに快くないなら脳イキで反応はあるのに気持ちよくない時へ。一度だけ起きて戻らないなら脳イキが一度だけで再現できない。探すほど戻らない時へ進めます。