聞いたあとに残すメモ

何も感じなかった日は、「向いていない」と決める前に、覚えていることを少しだけ残しておくと次に読みやすくなります。

残すのは、聞いた時間、眠気、姿勢、音量、途中で浮かんだ考え、怖くなった瞬間、冷めたきっかけくらいで十分です。細かい採点はいりません。

不快感、動悸、眠れなさ、日常への影響がある時は、メモより中断を優先してください。あとで読むなら、安全性の記事から戻るのが無理のない順番です。